
□ 都市に建築するということの意味性。
□ 一般住居モデルとなりうる汎用性あるシステムの構築。
□ グリッドに棲むことを愉しむ。
「現代という時代」において「京都という都市」に応える建築は何か、ということをテーマに、考えていることを話します。
たまたま、京都の都市構造について調査研究を行い、京都で建築設計する機会がありました。下記3つを主な話の材料とします。
(1)2002年以降行っている調査研究の成果
(2)設計している建築の事例
(3)イメージしている今後の展開
格子や庇といった街並形成装置の類ではなく、街路・街区の構造と建物・空地との関係にこそポテンシャルがあると考えています。
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■ 日時 : 08/09/07 (日)19:00〜 (18:30 開場)
■ 会場 : 神楽岡工作公司 【地図・アクセス】
■ 会費 : 500円
| 2008.08.16 |
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